給食ができるまで


 1ヶ月(3ブロックで異なる)の献立を作成、決定。

学校から報告があった給食実施の人員及び前月分の残量報告書と献立表を元に必要量(発注量)を算出する。
入札、見積もり合わせ等を実施して物資を選定し、決定する。
(毎月20日頃に入札会を開催し、発注を行う)

発注書(伝票)を元に給食会指定の納品書(4枚綴り)を作成し、納入する。
食材ごとに納入日時が異なる。
(前月末に一括納入または食材使用日前日・当日)
納入後、月末に学校給食会へ請求事務を行う。

業者作成の伝票と学校給食会の控えで金額を照合し、確認後学校及び給食センターへ請求を行う。

請求金額を照合・確認後、給食会へ入金する。

学校からの入金を確認し、月2回に分けて業者へ支払う。

献立表